参加者412名で終了しました。

ご参加の皆様ありがとうございました。

尚、来年3月9日(土)は京都(京都大学)で、

11月16日(土)は長野で、

教育技術学会が開催されます。

 

どうぞこちらもご参加ください。

文部科学省の後援がおりました。

 

大会テーマが変更になりました。

「教師が教える」ことを躊躇する現状があります。

本当に子ども同士の学び合いが効果的なのか、検証します!

 

申込み数が600名を突破しています!

千葉市長 熊谷俊人氏がシンポジウムに登壇されます。

教育・行政・家庭が連携しての教育の在り方を提案します。

 

【緊急提案】領土教育について本学会で大きく提案することになりました。谷和樹氏による提案授業・領土教育についての分科会の開催が決定しました。

 

事前入金は締めきっております。

当日入金でのご参加は受け付けております。

本学会会長の向山洋一氏が、7月18日(水)にTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演。いじめ問題について提言をしました。

後援 (順不同)
文部科学省
千葉県教育委員会
八千代市教育委員会 銚子市教育委員会 旭市教育委員会
匝瑳市教育委員会  東庄町教育委員会 佐倉市教育委員会
酒々井町教育委員会 市川市教育委員会 印西市教育委員会
栄町教育委員会   船橋市教育委員会 九十九里町教育委員会
勝浦市教育委員会  一宮町教育委員会 大網白里町教育委員会
大多喜町教育委員会 芝山町教育委員会 横芝光町教育委委員会 
千葉市教育委員会  長柄町教育委員会 長南町教育委員会
習志野市教育委員会 鴨川市教育委員会 南房総市教育委員会
鋸南町教育委員会  山武市教育委員会 茂原市教育委員会
白子町教育委員会  浦安市教育委員会 我孫子市教育委員会 
成田市教育委員会  東金市教育委員会 流山市教育委員会
松戸市教育委員会  富里市教育委員会 多古町教育委員会
市原市教育委員会  館山市教育委員会 袖ケ浦市教育委員会
君津市教育委員会  富津市教育委員会 木更津市教育委員会
睦沢町教育委員会  神崎町教育委員会 御宿町教育委員会
長生村教育委員会  いすみ市教育委員会 四街道市教育委員会 
香取市教育委員会  鎌ヶ谷市教育委員会 白井市教育委員会
柏市教育委員会

第26回日本教育技術学会 千葉大会

大会テーマ(変更になりました)

”一斉授業”は博物館入りか?

〜「学び合い学習」の本質を検証する〜

期日 平成24年11月17日(土)

会場 京葉銀行文化プラザ

    千葉県千葉市中央区富士見1丁目3−2 JR千葉駅から徒歩5分

本学会にはどなたでも参加できます。

申し込みはこちら

当日の日程(予定) 

【日程】
10:00~10:30 受付
10:30~10:40 日本教育技術学会会長挨拶 向山洋一


10:40~11:00 提案授業1国語 野口芳宏(20分)
11:00~11:20 提案授業2国語 伴 一孝(20分)
11:20~11:40 提案授業3算数 木村重夫20分)
11:40~12:00 提案授業4領土 谷 和樹(20分)
※提案授業は都合により模擬授業となりました※ 


12:00~12:15 授業解説・講評 向山洋一
12:15~13:15 昼食休憩・総会
13:15~14:00 分科会(45分)
A分科会 新型学級崩壊
コーディネーター 椿原正和
提案者 長谷川博之 小嶋悠紀 田村治男
B分科会 国語・算数の指導法
コーディネーター 河田孝文
提案者 野口芳宏 伴一孝 木村重夫 小野隆行 鈴木恭子
C分科会 領土教育
コーディネーター 岩切洋一
提案者 谷和樹 松崎力 川原雅樹


14:15~15:45 シンポジウム(90分)
「今の教育をどう改革するか」
熊谷俊人(千葉市長)
向山洋一(日本教育技術学会会長)
明石要一(千葉大学)
野口芳宏(植草学園大学)
谷 和樹(玉川大学)

司会:樋口雅子(明治図書)


15:45~16:00 講演 向山洋一 

参加費

注1:学会員は「優先入場」「分科会優先選択」の権利があります。

注2:11月9日までの入金が事前入金扱いとなります。

   11月10日以降は当日入金となります。

 

〜 すでに事前入金を終了しています 〜

 【一般】

 当日参加費     学会員 4,000円

         非学会員 5,000円

 

【学生】

当日参加費        学会員   2,000円

         非学会員   3,000円

※参加費入金先詳しくはこちら

■日本教育技術学会とは?

日本教育技術学会設立の呼びかけ1987年11月 宇佐美寛氏

 

■学会入会について

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★正学会員の方には、次の特典があります。

(1)会場の前の席から座ることができます。
(2)分科会への選択優先権があります。
(3)学会の研究誌が送付されます。